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社員を知る PEOPLE

制作スタッフから
制作トップ→役員秘書へ

佐久間 伶奈Sakuma Reina

  • 制作と秘書、両方を経験して見える“会社の全体像”とは?

    制作と事業推進室(役員秘書)を経験する中で、仕事の流れを俯瞰的に見ることができるようになりました。制作部を通じて要望を形にする大切さを学び、秘書業務を通じて会社の戦略や方向性に触れることで、会社全体を多角的な視点で見ることができています。この経験によって、各部署の考え方や役割の重要性がより理解できるようになりました。現在は、どこを改善すればより上手く事業が回るのかという目線で、日々、事業推進に努めることができています。(212文字)

    「会社が進化する」とは、どういう状態だと感じますか?

    社員全員が同じ方向を向いて、一丸となって進んでいる状態だと感じます。

    進んでいるかどうかを測る上で、私自身が意識しているのは「考えていること=言っていること=実行していること」という言葉です。当たり前ですが、実行力が会社の進化に直結すると考えております。そのため、思いついたことはすぐに言葉にし、賛同を得たらすぐに実行する。このサイクルを大切にしています。ただ、まだ道半ばであるため、100%実行を目指して日々邁進しています。

  • 制作から始まったキャリアで、一番嬉しかった変化は?

    昨年度から掲げている個人目標が「全社視点を持つ」ことだったのですが、PJTを経て社長から「全社視点を持って考えてくれている」と言われたことが一番嬉しかったことです。入社当時はがむしゃらでしたが、一定期間を過ぎると具体的なスキルの成長を求められ始めます。はじめは苦戦しましたが、目標通りに成長できているよと評価いただけたのはとても嬉しい言葉でした。もちろん、まだまだ成長します!。

将来の展望

社員として、より多角的な視点を持ち、会社の進化を促進する存在になりたいと考えています。そして、社員全員がそれぞれの強みを活かし、互いに協力し合い、より良い環境づくりを推進していきたいと思っています。

私の人生における展望は正直まだはっきりしていません。でも、今はとにかくたくさん成長して、いろいろな経験を積むことが大切だと思っています。その中で、自分の強みがわかってきたらそれを活かし、より大きな役割を果たせるようになりたいです。