ご自身の経験をアイアルマーズで活用していただく、
顧問を募集しています。

こんな方が、顧問として活躍しています☑ 経営者をご勇退された方

顧問となる方々にお願いしたいこと
シニアコンサルタントとして
ご自身の知識・経験をアイアルマーズのお客様先へご提供

アイアルマーズ・若手コンサルタントへの教育
豊富な人脈から、
アイアルマーズのお客様候補となる企業様のご紹介

顧問
堀部 雅志

名証1部上場企業、岡谷鋼機(創業1669年、売上高8168億円、従業員数4916名)に30年間勤務。

岡谷鋼機の子会社(東海プレス工業)の再建を託され、代表取締役として改革を実行。代表就任当時、200名の従業員を150名へとスリム化を図る一方で、売上高40億円の会社を150億円へと成長させる。(在任8年)工場のレイアウト変更や人材育成にも尽力し、品質向上と収益改善おいてその手腕を発揮する。

その経験から、自動車部品の製造販売を行うフクタカの再建を託される。こちらも代表取締役として赴き、売上高48億円の会社を57億円へと成長させる。(在任6年)工場において8名を費やしていたラインを1名で担えることができるようにするなど、徹底的な収益改善で会社を再建させた実績を持つ。

顧問
芦部 喜一

父親の逝去にともない、天竜精機の代表へ就任。
「一致団結」とはほど遠い社内状況の中で、初めに取り組んだことが、新卒採用を通じて、組織横断型のプロジェクトチームを作ることだった。

さらに「評価制度」を作るプロジェクト、「社史」を編さんするプロジェクト、会社の「ミッション・ビジョン」を考えるプロジェクトなどを毎年のように立ち上げ、組織をまたいだ人的交流を生み出した。その結果、業績を飛躍的に向上させ、「プロ経営者」として、テレビ番組「ガイアの夜明け」にも特集された経験を持つ。

自身の体験をもとに、現在は事業承継のサポート活動に従事している。